TAKNAGOLDの原点
TAKNAGOLDは、
最初から完成された事業ではありません。
日本とタイを意識し、パートナー、スタッフと繋がる。
将来の可能性を考え続けていた時期があります。
派手な成功ではなく、
等身大の積み重ね。
その姿勢は今も変わっていません。
万人に受けなくてもいい。
必要な人に届けばいい。
それがTAKNAGOLDの思想です。
この車は、スーパーカーではない。
誰もが振り返る車でもない。
タイでは人気がある。
でも日本では、特別目立つ車ではない。
それでも、私にとっては特別だった。
この車は
パートナーに響くはず。
2人で未来を話した。
日本とタイを繋ぐ夢を描いた。
万人に受けなくていい。
理解してくれる人がいればいい。
TAKNAGOLDも同じ。
派手な投機ではなく、
静かに積み重ねる現物主義。
必要な人にだけ届けば
もう何年も前からパートナーは決まっていたように思う。
ティアナがあるから、今パートナーと結ばれる事は決まっていた。
全ての線がつながる。
防犯やプライベートな空間を作りたい。
高級車には分類されない。でも、TAKNAGOLDのように万人受けしない、車。
おもてなし、だから。



